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新年のご挨拶 信州支部・岐阜同好会
【信州支部より年頭のご挨拶】 信州支部長:前田 一樹 表現者塾信州支部は2021年に長野県にて行われた、「信州松本シンポジウム」において誕生しました。新生『表現者クライテリオン』になってから、改めてスタートした表現者塾として初めて誕生した支部となりました。...
2023年1月13日


新年のご挨拶 関西支部・大分(支部化予定)
【関西支部より年頭のご挨拶】 関西支部長:福谷 啓太 新年、明けましておめでとうございます。 表現者塾 関西支部の福谷と申します。 ここでは関西支部の歩みと取り組みの概要を紹介として記し、最後に今年の目標について述べたいと思います。...
2023年1月13日


新年のご挨拶 東京支部
【東京支部より年頭のご挨拶】 東京支部長:松島 豊樹 表現者クライテリオン関係者の皆様、「あけましておめでとうございます。」 表現者塾 東京支部は、昨年5月21日の新宿シンポジウム(首都東京で考える、『「愛国」としての「反日」』について)の企画・運営から発足の運びとなり、『...
2023年1月13日


機動警察パトレイバー2 the Movie
【お勧め映画と考察】 東京支部 松島 豊樹 「防衛費」議論から、国防のあり方や財源について世論の関心が高まっている感はありますが、相変わらず政治家・専門家の見当違いが巷を跋扈していますね。 今回は警察官が主人公の現代劇で、国防サスペンス映画と言える 機動警察パトレイバー2...
2022年12月26日


保守思想は死ぬ運命にあるのか? 前編
【コラム】 東京支部 K.T(都内医師) 保守思想は批判には強いが、創造には弱い。私の保守思想への感想である。 私が、保守思想に惹かれるようになったのは、学生の頃に西部邁ゼミナールを見たことがきっかけだった。品格ある紳士的な身なりと茶目っ気がある優しい笑顔、親戚のおじさんと...
2022年12月3日


HEAVENESE style
【お勧めコンテンツと考察】 東京支部 泉 早織 今回は日本文化を世界に発信しているHEAVENESE(ヘヴニーズ)という音楽一座と、HEAVENESEが毎週日曜日に配信している、「HEAVENESE style」という番組をご紹介したいと思います。...
2022年11月1日
「保守」という感覚——西部邁論・試論
【コラム】 東京支部 堀越直樹 西部邁はなぜ保守思想家になったのか。自ら「〝内地〟の伝統とのつながりを絶ち切られて(『生まじめな戯れ』)」いるという北海道に育ち、「革命と自由(『六〇年安保闘争——センチメンタル・ジャーニー』)」を叫んで国会と首相官邸という権力中枢に突入して...
2022年10月19日


良心を裏付けるものについて
【コラム】東京支部 日髙 光 コロナ禍において、我々の社会では道徳についての様々な論争があった。 表現者の内輪でもそれが発生した事は、これを読んでいる人ならまず間違いなく知っていると思う。 私自身も、表現者を通じて知り合ったとある友人とコロナについて色々と論争をして、結局...
2022年10月17日


機動警察パトレイバー the Movie
【お勧めコンテンツと考察】 東京支部 松島 豊樹 「ももいろインフラーZ」放送開始にちなみ、アニメ映画の機動警察パトレイバー the Movie(公開1989年)について、インフラ関連「東京湾埋立計画とロボット」と「姿を変え続ける都市」を中心に紹介・考察してみます。...
2022年9月20日
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